« ルンバ亀、猫を追いかける | トップページ | はなまるマーケットで生命保険の見直し »

2013年2月 9日 (土)

添付ファイルが開かない~!

電子メールにくっついてくるファイルが化けてました。

「winmail.dat」という名前になっていて、クリックしてもファイルが開きません。

あぁ、まただ・・・

昨年くらいから、たまに、こういうことが起こります。

マイクロソフト社のサポートページによると、原因は次のとおり。

「Winmail.dat ファイルは、リッチ テキスト形式を保持するために使用されます。Outlook では、リッチ テキスト形式のメッセージを送信するときにこのファイルを使用します。転送中に、メッセージのコンテンツが変更され、受信側のクライアントが形式に関する指示を読み取ることができなくなる場合があります。他に、受信側のクライアントが Winmail.dat ファイルを使用または認識しない場合があります。」

メールが、インターネットの世界を動いている途中に勝手に変化してしまうということですね。

解決法はなく、送信者に「テキスト形式」でメールを送るようにお願いするしかないと書かれていました。

でも、インターネットは便利ですよね。

探すと、ちゃんと解決方法が、出てくるんです。

パソコンを新しくする前にダウンロードしていたプログラムを、もう一度探してダウンロード。

開いたファイルは、Wordのファイルがふたつでした。

問題は解決して、無事、メールの返事を送ることができたのでした~!

|

« ルンバ亀、猫を追いかける | トップページ | はなまるマーケットで生命保険の見直し »

仕事は虹色」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ルンバ亀、猫を追いかける | トップページ | はなまるマーケットで生命保険の見直し »