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2019年6月13日 (木)

価値ある大学

所属している「子どもにかけるお金を考える会」のメンバー宮里惠子氏が監修、當舎緑氏と中上直子氏が執筆協力しました。

保護者が高校生の頃とはずいぶん違うイマドキの受験と大学での学び。

大学全入時代と言われて久しいですが、大学と高校生のマッチングが必ずしもうまくいくとは限りません。

高校生が入りたい大学には偏りがありますし、家庭の懐事情も学校選びに影響を及ぼします。

高校生と保護者、高校の先生にも手に取ってもらいたい1冊です。

そして、中学生親子にも役立つはず! 高校選びはその先の進路も視野に入れるはずですものね。

ぜひ、仕事につながる大学選び情報の一助として、読んでみてくださいませ。

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